日本映像翻訳アカデミー

MASC × JVTA バリアフリー視聴用 音声ガイド&字幕ライター養成講座

バリアフリー視聴用 音声ガイド&字幕ライター養成講座 コース概要・料金 カリキュラム<

日本映像翻訳アカデミーの講師は、いずれも映像翻訳・メディア業界の第一線で活躍するプロフェッショナル。当校が、NPO法人のメディア・アクセス・サポートセンター(MASC)と共に構築した全体プログラムを十分に理解したうえで、最も得意とするテーマを担当します。受講生を指導する熱意に満ち、教室では自身のノウハウや経験を惜しみなく伝えます。

小笠原ヒトシ/JVTA バリアフリー事業部 プロデューサー

ハリウッドの映像制作現場にけるプロデューサー業務、通訳・実務翻訳会社のロサンゼルス現地法人責任者などを経て、日本映像翻訳アカデミーのバリアフリー事業立ち上げに参加し、現在に至る。スポーツ専門チャンネルにおけるクローズドキャプション制作をはじめ、ドキュメンタリー映画、新旧アニメシリーズ、お笑いライブDVD、ネット配信映像など、フォーマットやジャンルにとらわれない幅広い字幕制作経験を活かし、MASC認定講師として字幕ライター養成講座における字幕制作者の育成を行っている。また、修了生のスキルアップとプロ化支援にも力を注いでいる。

●初代講師 宇賀賢治氏のインタビュー

映像翻訳を学ぶ人にこそ知って欲しい! 映像のバリアフリー化の現状

★河野雅昭/MASC映像翻訳/音声ガイド制作

フリーの映像翻訳者として活動する傍ら、音声ガイドの制作・監修に携わる。 『星に願いを。』『おにいちゃんのハナビ』『僕と妻の1778の物語』等のガイドを担当し、『男はつらいよ』シリーズ、『母べえ』『ロビン・フッド』『THE LAST MESSAGE 海猿』等の監修を務める。

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