What We Realize

発表! JVTAは、2つの〈夢〉の実現をお約束します

  • ①世界初!‘字幕が主役’の映画を作る!
    「JVTAオリジナル映画製作」
  • ②修了生と学校と世界をつなげるオンライン・コミュニティ
    「CLUB JVTA」(仮)

JVTA新楽代表より発表のコメント:

今回、皆さんから〈夢〉を募集したこのプロジェクト。ぜひ叶えてみたいものが、2つあります。まずは①「JVTAオリジナル映画製作」です。「みんなでオリジナル映画を作ろうよ!」という意見がたくさんありました。そこで、JVTAでは‘字幕が主役’の映画を作ることを、お約束したいと思います。ストーリーも、登場人物も、シチュエーションも何もかも、全ては「翻訳が面白い」がために作る! そんな映画製作です。もうひとつが②修了生と学校と世界をつなげるオンライン・コミュニティ「CLUB JVTA」(仮)の設立です。もちろん、無料のSNS等ではありません。きちんとセキュリティーを確保した、ウェブ上のコミュニティです。日本が好きで、日本のファンで、「‘言葉’で日本の国際化を手伝っていきたい」という方々と、修了生をつなぐものです。

他にも面白い案がたくさんありましたが、また一つひとつ、実現をしていきたいと思います。
たくさんの〈夢〉のご応募をありがとうございました。これからも一緒に、映像翻訳の力で世の中を良くしていきましょう!

20th Anniversary

受講生・修了生の皆様に感謝の気持ちを込めて

この度、JVTAは創立20周年を迎えました。
これもひとえに、これまで当校を選んで受講してくださった受講生や修了生の皆様のお陰です。

JVTAは、これまで英日・日英映像翻訳業務やバリアフリー字幕・音声ガイドの制作、高校・大学での学校教育事業、グローバル人材を育成する国際コミュニケーションアーツ学院(GCAI〈ジーカイ〉)の運営など、受講生・修了生の皆様が当校で身につけたスキルを活かして活躍できる場を提供してきました。

代表の新楽をはじめ、スタッフ一人ひとりがプロの映像翻訳者の養成とサポートを真摯に考え、行動してきました。当校がこれまで多くの映像翻訳者を世の中に輩出できていること、またその多くが幅広いジャンルでプロとして活躍されていることを誇りに思います。同時に、そういった方々と出会えてこられたことに感謝しています。

その感謝の気持ちを少しでもお見せできれば! と、今回、JVTA創立20周年記念企画として「JVTA〈夢〉プロジェクト」を立ち上げました。

What is Dream Project?

JVTAに寄せられたアイデアを共に実現

このプロジェクトは、受講生・修了生の皆様のアイデアを募集し、それを実際に叶えてしまおう! というプロジェクトです。
「大阪校を作ってほしい」や「超強力なWi-Fi設備のある翻訳者村を作ってほしい」「この人を講師に招いて講義をしてほしい」「JVTA主催の映画祭をやってほしい」など、 さまざまなアイデアをお寄せいただき、その中から当校が厳選したものを共に実現します。

JVTAスタッフが思わずひるむくらいの壮大なアイデアから、クスッと笑えるような夢まで、たくさんのご応募をお待ちしています!
プロジェクトへの応募方法は、下記をご覧ください。

How to Apply

応募はJVTAの臨時メールマガジンから

  • 対象:日本映像翻訳アカデミー受講生・修了生(ロサンゼルス校、Web講座含む)
  • 応募方法:9月15日(木)発行の臨時メールマガジン内のフォームよりご応募ください。
  • 応募期間:9月15日(木)~ 10月6日(木) ※ご応募は締め切りました。
  • 結果発表:10月24日(月)本サイト上にて発表します。